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少年たち

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写真を撮っていると、僕たちも撮って欲しいと話しかけてきた。
何度か出会う、少年たち。
屈託なく、すがすがしい。

日本の中学生と比べてしまう。
自分自身の日本の基準しか持たない。

でも、これからの日本は、大丈夫なのだろうか。
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偶然、隣り合わせた人

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友達とレストランで食事。
隣には、一人食事する男。
自然に目が合い、ごく自然に会話。
休日を利用して、隣町から購入したマンションの下見に来ていた。

日曜限定の骨董市の話をすると、連れて行ってくれると言う。
初対面であり、躊躇したがその場の雰囲気で快諾。
地元の友達も、大丈夫と言う。
その日の夜は、初対面の男の奥さんも交え、夕食。

日本人は、騙されるばかりでない。
しかし、今でも「どうかな」と思う。



特異な光景

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日本と違う、多民族国家マレーシア。
目を除く、すべてを隠した女性の姿。
今でも、「あれっと」感じる。

このような複数の女性たちに男性が一人。
一夫多妻。
初めて知った時は、「えーっと」声がでた。

様々な考え、道理、真理が存在する。

雲の存在が気になる

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朝起きると、必ず空を見上げる。
雲に魅せられた。
素敵だと感じてから久しい。
それに加え、浮世に生きる自分の全てを、受け入れてくれる気がする。

どうしてかわからないが、日本がもの凄く恋しくなる瞬間。



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ドリアンの味

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ドリアンを初めて食べたのは、随分、昔。
「まずい」の一言。
マレーシアの人達は、ドリアンを好んで食す。

ある時、知り合いからドリアンを進められた。
嫌とも言えず、食す。
予想に反し、クリーミー。

その後、分かったことがある。
それなりの値のものは、美味しい。
このことは、「何処でも同じ」と、改めて納得。


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テーマ : アジアンエスニック
ジャンル : グルメ

プロフィール

はせ 鱗人

Author:はせ 鱗人
外人と間違われることシバシバ。
趣味は、魚釣り。幼少から父親に連れられ魚と戯れた。骨董収集、主に絵画、陶磁器
出身学校 明治大学商学部

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